大代 修司|戦略調査部長

所属:戦略調査部
研究・専門分野:環境、エネルギー、医療

【略歴】

京都大学(工学部原子工学科)卒業。
1980年住友商事入社後、原子力及び非鉄金属ビジネスに従事。
アルバカーキ、トロント、ニューヨークに駐在。

メディア活動情報

2018年1月15日(月)

神戸大学「先端機械工学詳論」で、当社戦略調査部長 大代 修司が講義しました。

◆「原子核工学」

2017年11月24日(金)

神戸大学「先端機械工学詳論」で、当社戦略調査部長 大代 修司が講義しました。

◆「原子核工学」

2017年11月10日(金)

神戸大学「先端機械工学詳論」で、当社戦略調査部長 大代 修司が講義しました。

◆「原子核工学」

2017年10月13日(金)

神戸大学「先端機械工学詳論」で、当社戦略調査部長 大代 修司が講義しました。

◆「原子核工学」

2016年7月26日(火)

在日米国商工会議所(ACCJ)主催イベントで、当社 環境・エネルギー調査部長 大代 修司が講演しました。

◆「Safe Nuclear: Countering the Bad Rap about Nuclear Energy Investments」

サイト内記事

2018年7月23日

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2018年7月3日に閣議決定された第5次エネルギー基本計画について、その概要とポイントを解説する。今回のエネルギー基本計画は、2030年のエネルギーミックスに加え、2050年に向けたエネルギーシナリオについて検討した「エネルギー情勢懇談会」の提言も取り込んだものになっている。

2017年10月2日

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政府、経済産業省は、2017年8月にエネルギー基本計画、いわゆる"エネルギーミックス"の見直しのため、2つの会を設置した。1つは小松製作所の坂根相談役を分科会長とし委員18人で構成する「総合エネルギー調査会基本政策分科会」、もう1つは2050年までの長期を見据えた、三井物産の飯島会長以下8人をメンバーとする「エネルギー情勢懇談会」である。...

2017年7月24日

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「短期の視点に加え、より長期的な視点でものごとを捉えることで、新たなビジネスチャンスの創出につなげられないか」という問題意識から、「産業メガトレンド」について整理してみたい。

2017年2月13日

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「ESG」と「SDGs」という言葉を最近よく耳にするが、その概要と世界の動向について解説する。

2016年11月21日

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COP22と米国トランプ政権

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2016年11月7日からモロッコのマラケシュで開かれていた気候変動枠組条約第22回締約国会議(COP22)が同月18日に閉幕したが、会期中にドナルド・トランプ氏の米大統領選勝利が伝えられると動揺が広がり、米国代表団に米国の今後の動向について質問が殺到した。米国からはジョン・ケリー国務長官も出席したが、他国の首脳にトランプ氏との会談の機会に...

2016年8月23日

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気候関連財務ディスクロージャー

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気候変動や温室効果ガスの排出に関して種々規制等の動きがあるが、その中で金融面の動向について解説する。気候変動は金融システムの安定性を損なうものと認識されつつあり、投資家、銀行、保険会社等が投資、貸付、保険引受などに関する意思決定に際し、気候変動リスクを考慮するために、企業から適切な関連情報が開示される必要があるとして情報開示のあり方を整備...