足立 正彦|寄稿者

所属:米州住友商事会社 ワシントン事務所
研究・専門分野:米国内政全般、大統領選挙分析、米議会動向、中南米

【略歴】

慶應義塾大学(法学部)卒業。
大手ハイテク企業で日米経済摩擦案件担当。
2000年から04年までワシントン駐在。
2006年4月に住友商事グローバルリサーチ入社(当時住友商事総合研究所)。
2017年10月より米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト。

メディア活動情報

2019年4月23日(火)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「「大統領弾劾手続き開始」を巡り足並みが乱れる「民主党」」

2019年4月17日(水)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「強硬な不法移民取り締まり政策導入で主導権を握る「ミラー大統領上級顧問」」

2019年4月11日(木)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「ペロシ下院議長「最初の100日間」と今後の舵取り」

2019年4月4日(木)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「世論調査で優位を保つ民主党『バイデン前副大統領』に『死角』はないのか」

2019年3月28日(木)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「2020年大統領選とともに注目すべき「上院議員選挙」」

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