メディア活動情報

活動実績

2019年10月18日(金)

『日刊工業新聞』に、当社シニアアナリスト 鈴木 直美のコメントが掲載されました。

◆26面 「パラジウム、最高値更新続く 排ガス触媒需給逼迫、米中部分合意が追い風」

鈴木 直美

2019年10月17日(木)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「ライバル候補2名の躓きで「弾み」をつけるウォレン上院議員」

足立 正彦

2019年10月15日(火)

『東洋経済ONLINE』に、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 渡辺 亮司のコラムが掲載されました。

◆「トランプ大統領と闘う正体不明の内部告発者 ー ウクライナ疑惑はアメリカ民主主義の試金石」

渡辺 亮司

2019年10月10日(木)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「民主党にとり「悪夢」の「トランプ再選シナリオ」」

足立 正彦

2019年10月6日(日)

『日経ヴェリタス』に、米州住友商事会社ワシントン事務所長 高井 裕之が寄稿しました。

◆19面 コモディティーウォッチ「変わりゆくサウジの石油戦略」

 

2019年10月5日(土)

日本政策金融公庫『調査月報』に寄稿しました。

◆P.35 世界のあれこれビジネス情報便 第28回「ミャンマーの眠れる新首都 ネピドー」

 

2019年10月5日(土)

『日本経済新聞』に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆15面 「銅、1カ月ぶり安値、米の経済指標悪化で」

本間 隆行

2019年10月4日(金)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「民主党大統領候補選びの「力学」を変えうる「大統領弾劾プロセス」」

足立 正彦

2019年10月4日(金)

『日刊工業新聞Newsウェーブ21』に、当社シニアアナリスト 鈴木 直美のコメントが掲載されました。

◆「銅地金相場、上値重く 中国製造業の外需低迷が圧迫」

鈴木 直美

2019年10月4日(金)

『日本経済新聞(夕刊)』に、米州住友商事会社ワシントン事務所長 高井 裕之が寄稿しました。

◆5面 十字路「風雲急を告げる米政局」

 

2019年10月3日(木)

『日刊工業新聞』に、当社シニアアナリスト 鈴木 直美のコメントが掲載されました。

◆20面 「NY金、下落一服 米製造業景況感、10年ぶり低水準で反発」

鈴木 直美

2019年10月2日(水)

『東洋経済ONLINE』に、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 渡辺 亮司のコラムが掲載されました。

◆「2020年大統領選で民主党候補が苦境にあるわけ ー 通商政策をめぐる2極化にどう対処するのか」 

渡辺 亮司

2019年10月2日(水)

『日経産業新聞』に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆10面 「原油・非鉄、上値重い展開に、需給だぶつく見通し強く」

本間 隆行

2019年10月1日(火)

金融ファクシミリ新聞・GM版に、当社シニアエコノミスト 片白 恵理子が寄稿しました。

◆国際面① 「中国の中南米経済戦略 中国、豚肉好きから牛肉好きへ?」

片白 恵理子

2019年9月30日(月)

東洋経済新報社『週刊東洋経済』2019年10月5日特大号に、当社シニアアナリスト 小橋 啓のコメントが掲載されました。

◆P.18~19 「狙われたサウジの石油設備 中東依存の日本に重い課題」

小橋 啓

2019年9月29日(日)

『東洋経済ONLINE』に、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 渡辺 亮司のコラムが掲載されました。

◆「トランプはアメリカ初の罷免大統領になるのか ー 『ウクライナゲート』で弾劾調査開始の波紋」

渡辺 亮司

2019年9月28日(土)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「「大統領当選可能性」と「脆弱性」が混在し始めたバイデン前副大統領」

足立 正彦

2019年9月27日(金)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「「ボルトン後」さらに立場強化する「ポンペオ国務長官」の去就」

足立 正彦

2019年9月26日(木)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「共和・民主接戦の「パープル化」が注目される「テキサス州」」

足立 正彦

2019年9月24日(火)

東洋経済新報社『週刊東洋経済』2019年9月28日特大号に、米州住友商事会社ワシントン事務所長 高井 裕之が寄稿しました。

◆P.32 マネー潮流「心理学博士”「金」への投資」

 

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