吉村 亮太|寄稿者

所属:米州住友商事会社ワシントン事務所長
研究・専門分野:安全保障、米国全般、カントリーリスク

【略歴】

東京大学(教養学部)卒業。
1987年住友商事入社後20年間、防衛ビジネスを担当。
2006~2012年米州住商ワシントン事務所長。
2012~2016年SCGR国際部長。
2016~2020年住友商事グローバル業務部、2020年4月より現職。

メディア活動情報

2022年5月10日(火)

『日本経済新聞(夕刊)』に、米州住友商事会社ワシントン事務所長 吉村 亮太が寄稿しました。

◆5面 十字路「フロリダの「夢の国」自治権失う」

2022年5月9日(月)

毎日新聞出版『週刊エコノミスト』2022年5月17日号に、米州住友商事会社ワシントン事務所長 吉村 亮太が寄稿しました。

◆P.58 ワールド・ウォッチ~Washington DC「最高裁判事に「KBJ」 党派対立で重み増す司法」

2022年3月31日(木)

JCCI NY(Japanese Chamber of Commerce and Industry of New York, Inc. )主催の『2022年 春の討論会』に米州住友商事会社ワシントン事務所長 吉村 亮太が登壇しました。

◆「激動の2022年、日米政治・経済情勢展望ウクライナ危機の影響、中間選挙に向けて」

2022年3月22日(火)

『日本経済新聞(夕刊)』に、米州住友商事会社ワシントン事務所長 吉村 亮太が寄稿しました。

◆5面 十字路「経済制裁、発動より難しい幕引き」

2022年3月14日(月)

毎日新聞出版『週刊エコノミスト』2022年3月22日号に、米州住友商事会社ワシントン事務所長 吉村 亮太が寄稿しました。

◆P.60 ワールド・ウォッチ~Washington DC「具体性欠くインド太平洋戦略 貿易の議論なく“画餅”の懸念」