浅野 貴昭|副部長 シニアアナリスト

所属:国際部
研究・専門分野:米国、中南米、通商政策

【略歴】

東京大学文学部卒業。ニューヨーク大学にて政治学修士号取得。
日本政策投資銀行ワシントン事務所、経済団体勤務等を経て現職。担当分野は米州情勢、経済外交。


【著書・論文等】 (当社での活動は「メディア活動情報」を参照)

• "Economic Diplomacy"(Handbook of Japanese Foreign Policy、「経済外交」章をMaaike Okano-Heijmansと共著、英Routledge社、2017年刊)

•『TPPでさらに強くなる日本』(原田泰氏との共著、2013年)

• Global Governance Future 2025フェロー(2014-15年)

• 防衛庁「安全保障に関する懸賞論文」優秀賞(2004年)

メディア活動情報

2021年8月19日(木)

『JBpress』に、当社シニアアナリスト 浅野 貴昭が寄稿しました。

◆「アフガンより内政、第一関門を突破した米インフラ整備法案の隘路」

2021年3月1日(月)

毎日新聞出版『週刊エコノミスト』2021年3月9日号に、当社シニアアナリスト 浅野 貴昭が寄稿しました。

◆P.14 FOCUS「WTO新事務局長 初のアフリカ出身・女性 医療物資の障壁排除へ」

2021年1月22日(金)

『読売新聞』に、当社シニアアナリスト 浅野 貴昭のコメントが掲載されました。

◆12面 「中国に対抗 「連携網」構築」

2021年1月22日(金)

鹿島平和研究所 安全保障・外交政策研究会にて、当社シニアアナリスト 浅野貴昭が講演しました。

◆「バイデン政権の通商政策」

2021年1月15日(金)

国際経済交流財団/シカゴ外交評議会「2020年度日米フォーラム」に、当社シニアアナリスト 浅野貴昭がパネリストとして登壇しました。

◆第1セッション「Bettering the Global Economy During the COVID-19 Pandemic」

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