メディア活動情報

活動実績

2020年1月20日(月)

『東洋経済ONLINE』に、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 渡辺 亮司のコラムが掲載されました。

◆「アメリカとイランの一触即発状態は解消されず ー「最大限の圧力」は効かず、代理戦争は拡大」

渡辺 亮司

2020年1月16日(木)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「「外交・安保政策」を巡る「バイデンvs.サンダース」の議論」

足立 正彦

2020年1月15日(水)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「民主党の政権奪還に不可欠な「ブルー・ウォール」の再構築」

足立 正彦

2020年1月10日(金)

『日本経済新聞』に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆20面 「今年の非鉄・穀物上げ鈍く、国際商品、景気下振れを懸念、原油、需要減など足かせ」

本間 隆行

2020年1月10日(金)

『東洋経済ONLINE』に、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 渡辺 亮司のコラムが掲載されました。

◆「南米の最貧国ガイアナが2020年に大化けする ー巨大原油開発でIMFが前年比86%の成長予測」

渡辺 亮司

2020年1月9日(木)

『日本経済新聞(電子版)』に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆「2020年の国際商品、景気懸念で上昇鈍く」

本間 隆行

2020年1月9日(木)

『日刊産業新聞』に、当社シニアアナリスト 鈴木 直美のコメントが掲載されました。

◆24面 「NY相場/金7年ぶり1600ドル突破/パラジウム、最高値2000ドル」

鈴木 直美

2020年1月6日(月)

日本政策金融公庫『調査月報』に寄稿しました。

◆P.35 世界のあれこれビジネス情報便 第31回「歴史と自然そして政治の街 ブリュッセル」

 

2020年1月6日(月)

金融ファクシミリ新聞・GM版に、当社シニアエコノミスト 片白 恵理子が寄稿しました。

◆国際面① 「中国の中南米経済戦略 中国主導のデジタル化加速」

片白 恵理子

2020年1月1日(水)

『日経産業新聞』に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆10面 主要国際商品価格見通し「中国の動向、需要のカギ、非鉄や穀物、米との摩擦注視」

本間 隆行