大井 二三郎|シニアアナリスト
所属:戦略調査部
研究・専門分野:気候変動問題、カーボンニュートラル/エネルギー
【略歴】
1991年住友商事入社後、主に業務・調査を担当。2021年よりSCGR戦略調査部。
サイト内記事
2025年12月18日
コラム
2025年は、観測史上最も気温の高かった2024年に続き、世界各地で高温を記録し気象災害も多発した。しかし、欧米諸国では2024年の選挙で内向きの民意が示され、地球規模の社会課題である気候変動対策の推進力は低下している。COP30での議論も取り組みに弾みをつけるものとはならなかった。
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