メディア活動情報

活動実績

2018年12月10日(月)

東洋経済新報社『週刊東洋経済』2018年12月15日号に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆P.97 「問われるOPECの存在価値」

本間 隆行

2018年12月9日(日)

『日経ヴェリタス』に、米州住友商事会社ワシントン事務所長 高井 裕之が寄稿しました。

◆21面 コモディティーウォッチ「原油相場変動、政治色強まる」

 

2018年12月7日(金)

『日本経済新聞』に、シニアアナリスト 鈴木 直美のコメントが掲載されました。

◆25面 「パラジウム価格上昇、スポットは金逆転、先物でも視野」

鈴木 直美

2018年12月6日(木)

『日刊工業新聞』に、シニアアナリスト 小橋 啓のコメントが掲載されました。

◆25面 「NY金、続伸 米国金利低下が強材料」

小橋 啓

2018年12月5日(水)

『日刊工業新聞』に、シニアアナリスト 鈴木 直美のコメントが掲載されました。

◆22面 「非鉄金属相場、全面高 米中協議、追加関税の発動猶予を好感」

鈴木 直美

2018年12月5日(水)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「「経験重視」と「世代交代」の折衷案「下院民主党指導部新体制」」

足立 正彦

2018年12月5日(水)

日本政策金融公庫『調査月報』に寄稿しました。

◆P.35 世界のあれこれビジネス情報便 第18回「斬新なアイデアを生む環境 シリコンバレー」

 

2018年12月5日(水)

一般財団法人 国際貿易投資研究所(ITI)『季刊「国際貿易と投資」』に、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 渡辺 亮司のレポートが掲載されました。

◆P.4~19 「保護主義に傾斜するトランプ政権、2019年の米通商政策を占う」

渡辺 亮司

2018年12月4日(火)

金融ファクシミリ新聞・GM版に、当社シニアエコノミスト 片白 恵理子が寄稿しました。

◆国際面① 「中国の中南米経済戦略 元建て通貨スワップ協定拡充 アルゼンチン」

片白 恵理子

2018年12月3日(月)

NHK World 『News Line』に当社シニアアナリスト 小橋 啓が出演しました。

◆「原油市況について」

小橋 啓