メディア活動情報

活動実績

2019年1月17日(木)

『東洋経済ONLINE』に、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 渡辺 亮司のコラムが掲載されました。

◆「2019年米中貿易戦争はどう展開していくのか ートランプ大統領と共和党では目的にズレも」

渡辺 亮司

2019年1月13日(日)

『日経ヴェリタス』に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆20面 商品「銅は横ばい圏、米中関係を注視」

本間 隆行

2019年1月12日(土)

『日本経済新聞』に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆15面 ポジション「米外交、アルミ価格左右 対ロ制裁解除なら上値重く 米中摩擦緩和には期待感」

本間 隆行

2019年1月12日(土)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「共和党「トランプ化」進展下での「ロムニー上院議員」の役割」

足立 正彦

2019年1月9日(水)

『日経産業新聞』に、当社コメントが掲載されました。

◆9面 「銅スクラップ、品薄感強く 銅地金相場、調整局面続く 米中摩擦で上値重く」

 

2019年1月8日(火)

『新潮社FORESIGHT』サイトに、米州住友商事会社ワシントン事務所シニアアナリスト 足立 正彦のコラムが掲載されました。

◆「トランプ大統領は「レーガン再選」を踏襲できるか」

足立 正彦

2019年1月7日(月)

金融ファクシミリ新聞・GM版に、当社シニアエコノミスト 片白 恵理子が寄稿しました。

◆国際面① 「中国の中南米経済戦略 チリのサーモンが中国へ」

片白 恵理子

2019年1月7日(月)

東洋経済新報社『週刊東洋経済』2019年1月12日号に、米州住友商事会社ワシントン事務所長 高井 裕之が寄稿しました。

◆P.68 マネー潮流「19年のトランプリスク」

 

2019年1月5日(土)

日本政策金融公庫『調査月報』に寄稿しました。

◆P.35 世界のあれこれビジネス情報便 第19回「ラストエンペラーの街 中国・長春」

 

2019年1月5日(土)

『日本経済新聞』に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆13面 2019年国際商品展望「非鉄・原油、中国減速に懸念 需要 貿易摩擦がリスク」

本間 隆行

2019年1月4日(金)

『日本経済新聞(電子版)』に、当社チーフエコノミスト 本間 隆行のコメントが掲載されました。

◆「中国経済の減速映す 商品市況、19年前半は調整続く」

本間 隆行